|
1974
1975
〜81
1976
1981
1982
1985
1988
1989
1991
1992
1993
1994
1995
1996
1997
1999
2001
2003
|
|
三重県鳥羽市神島へフィールドワークしたのが、はじまり
フィールドワークの同志的集まりとして研究会が誕生
村や町をフィールドワークし、報告書を刊行
鳥羽市神島、揖斐郡徳山村(1975) 幡豆郡一色町佐久島(1976) 下伊那郡上村下栗(1977)
続・神島と周辺離島、名古屋・町のフィールド(1978) 神崎郡永源寺町君ヶ畑(1979)
ナゴヤ観察(1981)
フィールド会報『フィールドから』を刊行し、会員相互の交流を続け現在に至る
町のフィールド展(名古屋市博物館)
職人さんのフィールドをすすめる
フィールドカードの交換会を開始
街角の考現学展(各所) 即興考現学採集と展示(各所)を試みる
くらしの観察展を、財団法人名古屋市文化振興事業団文化基金事業として開催
(名古屋・電気文化会館) 私のえらんだ文化財の選定をはじめる
身辺からのメッセージ展(名古屋市市政資料館・私のえらんだ文化財研究)
私のえらんだ文化財研究がトヨタ財団「第6回市民研究コンクール・身近な環境を見つめよう」の
予備研究助成を受ける
文化財登録制を実施、登録用紙の展覧会(名古屋市市政資料館)
同コンクールで本研究の助成決定
身辺の学にむけて展(名古屋市市政資料館)
身辺の学事始展(名古屋・愛知芸術文化センター)
身辺の学/目かウロコ展(名古屋市民ギャラリー)
トヨタ財団市民研究コンクールで最優秀賞を受賞
暮らしのウォッチング・転用の博物誌展(鳥羽・海の博物館)
転用の博物誌展(横須賀・東京ガスT3 YOKOSUKA)
目からウロコ展(ロフト名古屋)
不思議いっぱいを共同執筆(毎日新聞東海版、2002年12月まで253回の連載)
ミュージアム・ボックス展(ロフト名古屋、2002年まで12回シリーズ)
身近なマチのフィールドワーク/ミュージアム・ボックス展(名古屋・ZONE)
町の観察日記展(西春日井郡西春町・N/N(エヌツー))
|