はじめにお知らせ過去の講議

OM研究所とは>>OM研究所の仕事>>講習会・フォーラム/広報に戻る
建築概論
(講師、講座テーマ)
設計講座
(講師、講座テーマ)
1993 1年度 前期 野沢正光
建築を考える際にしまっているいくつもの「事」や「物」を腑分けし評価することによって「住宅」「建築」を再検討する
秋山東一
課題−「小住宅」一通の手紙から
後期 長谷川敬
建築と環境のかかわり
石田信男
構法の問題、パッシブ技術について

1994 2年度 前期 永田昌民
「すまい」の具体性に視点をすえて住宅設計を考える
武山倫
課題「いえ」−運転する建築の計画
後期 奥村昭雄
奥村昭雄建築概論1
丸谷博男
合意形成からコンセプト化、デザイン化への道の検証

1995 3年度 前期 永田昌民
建築家 吉村順三の住宅
大野正博
現代版「長屋」
後期 奥村昭雄
奥村昭雄建築概論2
糟谷英一郎
風景の制作

1996 4年度 前期 小谷部育子
コレクティブハウジング、コーポラティブハウジング、エコハウジング
吉野眞二
寛容な建築の形式、ものの組合せとしての建築
後期 秋山東一、石田信男
フォルクスハウス、スティールの骨組み、木造軸組み
安田滋
居心地のよい生活、無駄のない建築

1997 5年度 前期 平倉直子
住まいが住む人の生活の器であること以外にどんな意味をもつのか
半田雅俊
自邸
後期 秋山東一、石田信男
住宅を構成する「たくさんの要素」と「その組み立て方」
矢賀部雅子、木村真理子、鈴木久子
民家風土着建築について

1998 6年度 前期 難波和彦
池辺陽、クリストファー・アレグサンダー、「箱の家」
郡裕美
「自然」を発見する住宅
後期 三澤文子、三澤康彦
民家型構法、地域循環型住宅、木材など
矢賀部雅子、木村真理子、鈴木久子
架構をデザインする

1999 7年度 前期 田中敏溥
家具・住宅・環境
坂田卓也
室名なき住まい
後期 元倉眞琴
住宅から集合住宅、そして街へ
古暮和歌子
建築における詩的正確さ-poetic accuracy-を求めて

2000 8年度 前期 奥村昭雄
パッシブシステム
伊藤雅春
参加の創発デザイン 〜ワークショップによる計画〜
後期 野沢正光
建築の引き受けること
松井郁夫
「参加のデザイン」と「保存再生」「伝統構法」の取り組み

2001 9年度 4テーマ 武山倫
すまいの環境学 環境デザイン学

建築資料研究社よりこの講議をもとにした本(シリーズ土曜建築学校)が発行されています。
はじめにお知らせ過去の講議

OM研究所とは>>OM研究所の仕事>>講習会・フォーラム/広報に戻る
om instiute web / service / 土曜建築学校
[ LAST UPDATE Thu, 2005-08-11 21:22 ]
Copyright (C) 2008 NATURAL ENERGY INSTITUTE Inc. All rights reserved.